女性が活躍できるまち、子供・若者が夢と希望を持てるまち東京

女性が輝き活躍できるまち東京

日本で、世界で活躍する女性が益々増えています。
とても素晴らしいことです。

職場や地域社会において女性の力をいきいきと最大限発揮して頂くには、その環境、インフラの整備がとても重要です。
それが整っていないと持っている力が眠ってしまうかもしれません。

そして活躍されている女性がご結婚、妊娠、出産、そして子育てをされるときは、各ステージで切れ目のない支援を実施することが必要です。

今、女性の就業継続、職域・登用の拡大、キャリア形成、起業支援、これらを一刻も早く、着実に実現することが求めらています。

子育てにおいては
・就学前教育の無償化
・待機児童ゼロへの取り組み:これは文京区と東京都の連携が必須です。
・多様な子育て需要に応じる預り保育の充実、保育人材の確保・育成
・子供のための放課後の居場所づくり
などの課題があります。

女性が輝き活躍できる世界、これを東京から実現しようではありませんか!

私はこれを実現するために全力で取り組んでいます。

子供、若者が夢と希望を持てるまち、東京

子供、若者が大きな夢や希望を持持てる日本、東京を想像してみて下さい。
胸がワクワクしてくるではありませんか。

日本、そして世界未来を担う子供、若者が夢、希望を持てるようにするためには様々なことが必要です。
その一つに質の高い教育を提供することがあります。

・多様な教育の展開、教育カリキュラムの充実
・東京を国際戦略教育特区とした、時代を先取りした教育改革
・人格形成に資する教育の充実
・特別支援教育の充実
など、私は質の高い教育を実現することに取り組んで参ります。

人格形成に資する教育の充実の一つにスポーツ教育があります。

私、中屋文孝のバックボーンはスポーツにあります。
是非、『スポーツへの想い』を読んで頂ければと思います。

スポーツを通して子供が健全に成長し、世界に羽ばたく!
これを文京から、そして東京から実現していこうではありませんか。

お年寄りが活躍できるまち、東京

日本は高齢化社会に突入しています。
これは素晴らしいことです。
そしてお年寄りがいつまでも元気に活躍できる東京でなくてはなりません。

そのためには、虚弱予防(フレイル)対策、高齢者の多様なニーズに対応する施設、住まいの整備、社会全体での見守り体制の強化、お年寄りの居場所作り、介護報酬制度の見直し等、課題はたくさんあります。

20年後の東京は更に150万人のお年寄りが増えます。
現在、そして20年後に備え、今からこの課題解決に向けて積極的に取り組んで参ります。

障害者にやさしいまち、東京

東京は障害者がいつでも安心して暮らせるまちでなくてはなりません。
そう思いませんか?

2度目のパラリンピックを開催する世界初の都市として、バリアを感じることのない東京を創ることが急務です。

・道路、駅、公共施設など都内全域でのバリアフリー化
そして
・障害者の雇用促進、在宅就業への支援
・障害者が気軽にスポーツを楽しめる環境づくり
も必要です。

私には二人の娘、一人の息子がいますが、この中学校1年生の息子は生まれながらにして足が不自由です。
息子が小学校に通った6年間、私は息子の車椅子を押しながら、東京はまだまだバリアフリーが出来ていないことを身に染みて感じました。

しかし痛感してるだけではいけません。
1日もはやく障害を持った人が快適に暮らせる文京、東京にしなくてはいけないのです。
これは私のミッションです。

都政を自民党を改革してみせます!

今、都政は好ましい状況ではありません。

様々な問題、課題がありますが、私は思うのです。
自民党を変えなければいけない!

自民党に対するご批判は真摯に受け止めます。
都議会自民党の古い体質をきちんと変えていかなければいけないのです。

そして新しい政治を行っていく!

その先頭になかや文孝が立つことを宣言いたします。

東京を世界で一番の都市に!
文京からの都政改革!!

私、なかや文孝は文京区のため、東京のために全力で邁進して参ります。
皆さま、中屋家族をよろしくお願い申し上げます。

自民党文京区選出
東京都議会議員 中屋文孝(なかやふみたか)